<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>人生について話</title><link>https://mayuulam-1993.amebaownd.com</link><description>このブログには私のいろいろなことがあるのですが、悲しいこととか楽しいこととか。。。全部で各ページに書いてあります</description><atom:link href="https://mayuulam-1993.amebaownd.com/rss.xml" rel="self" type="application/rss+xml"></atom:link><atom:link href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" rel="hub"></atom:link><item><title>彼の部屋内</title><link>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1075040</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;img src=&#34;https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/160266/d3321889143530a833a1c6cde847814c_3d3663c949dfa32e52b8fca65b2f5f94.jpg?width=960&#34; width=&#34;100%&#34;&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#xA;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;彼は写真やはがきに興味があるのです。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;壁にいろいろな写真とはがきあが掛けてあります。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;世界中の旅行か人生について本も片付けてあります&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;暇な時、人生の辛い仕事やストレスを消すのに有名な歌手の好きなCDで聞くことにしています。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;彼は長い時間で本を読みきりました。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;平和な人生について夢を見てばかりいるのです。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;そこには辛いものを持っていないし、本当の心で暮らすことができます。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;最後に、彼のことがわかる彼女であります。君はどうか僕の隣に&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;着いていただけませんか。&lt;/p&gt;&lt;p class=&#34;&#34;&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Fri, 29 Jul 2016 15:37:22 +0000</pubDate><guid>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1075040</guid><dc:creator>mayuulam-1993</dc:creator><category>life</category><enclosure length="0" type="image/jpeg" url="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/160266/d3321889143530a833a1c6cde847814c_3d3663c949dfa32e52b8fca65b2f5f94.jpg"></enclosure></item><item><title>明日君が帰るだろう</title><link>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1061718</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;その日は非常に暑い天気がしたのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は今二人がいつも通っていた喫茶店で大好きな彼女を待っていました。3月かも彼と彼女がまだ会っていませんでした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「どんなスカートをはくことにしたの。。。」と考えています&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼女は恋人になったとたん、いつか二人が会うたびに、彼女がスカートをはくことにしたものですが、今日彼が自分の心から不安が感じました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;時々彼は携帯電話を取って、時間をチェックしました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「もう午前９時だった」と静かに言いました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;3月かは本当に長い時間だと思いますね。彼にとっては3月かが一生のような期間だから、彼女によく会いたいでしょう。だけしか会いませんけど、彼の気持ちが嬉しくします。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;予約のように、二人が９時半頃ここであって、話する予定でした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼はまた携帯電話の時計を横目で睨むことにしました。もう９時になりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;多分彼女が着かないと思いました。彼女は相手のことが嫌いですから、なぜここへ彼に会うために着かなければならないだろう。超幼いよ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;彼は絶対に泣きたいでしょう。彼は全心で彼女を愛していました。どうして彼を諦めたいのですか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;br&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Mon, 25 Jul 2016 15:13:49 +0000</pubDate><guid>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1061718</guid><dc:creator>mayuulam-1993</dc:creator><category>life</category></item><item><title>僕が君に会う日</title><link>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1060670</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;私と彼女が喧嘩してしまった日から、私はまた普通の人生に帰りました。「今回は何回目という離婚ですか」と自分に聞いたことがありますか。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;先回私も好きな女性と離婚したのに疲れ、本当にがっかりました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;実は、離婚するたびに、私に何か足らないのが感じています。どうすればいいですか？　最近、わがままな男性という私だと耳をすることがあります。私は本当にそんな男性らしいだろう！！&lt;/p&gt;&lt;p&gt;始めのフエンさんに出会うのは今年のお正月の前でした。その日は晴れる空がしました。他に、日曜日になったかどうか、覚えていません。でも、私たちはバッチャン村へ行く予定を持っていました。今回が楽しくて、いい写真が撮れると思いましたから、きっと行くことにしました。「私たち」はフエンさんと私だけではない、他の人も一緒に行ったのです。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;私について少し情報。優しい男性だと思っていますけど、おとなしいと言われています。つまり、あまり話さないなど、別の人と親しくなりにくいなどという意味です。実は私が友人と喋るようにしています。反面に、この情報はフエンさんに対して全部違うのです。本当でしょう。天気がいいと思う日曜日にフエンさんが一番早く着いた女性で、二番目の人は私こそでした。フエンさんを始めに見たのも他の女性を見るのようなことです。気にないという気持ちです。その日曜日にフエンさんが黒い眼鏡をかけましたから、顔に比べて、ちょっと大きだったと思います。私からフエンさんのことについて感想は初めの合う今度に可愛いし、優しいし、友達になることもできやすいというのです。もう一つ、フエンさんはあまり背が高くなくて、この点が絶対に残念でしょう。その遊ぶ日には全部５人いましたが、タクシーで二台行きましたのに、一台だけしかありませんでした。「無理だ」と言われました。あなたはそんなに言った誰か推測することができるだろう！はたのさんという日本語先生から言いました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;はたのさんは東京から来てから、今回私と遊んている時になると、ベトナムに4月かほど時間でいました。はたのさんはパンが大好きな日本人ですから、夜の授業の後で、８時半頃になると、パン屋へパンを買いに行っています。私はなぜよく知っていますか？　私は日本語センターで勉強した間にいつもお店へ先生を連れて行くようにしていたのです。時々先生から誘ってもらうものでした。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;３０分でタクシーで行った後で、バッチャン村に最後に着きました。&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Mon, 25 Jul 2016 08:54:15 +0000</pubDate><guid>https://mayuulam-1993.amebaownd.com/posts/1060670</guid><dc:creator>mayuulam-1993</dc:creator><category>life</category></item><item><title>Blog</title><link>https://mayuulam-1993.amebaownd.com</link><description>&#xA;&#x9;&#x9;&lt;div&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&#x9;&lt;p&gt;記事一覧&lt;/p&gt;&#xA;&#x9;&#x9;&lt;/div&gt;&#xA;&#x9;</description><pubDate>Sun, 22 May 2016 17:06:09 +0000</pubDate><guid>https://mayuulam-1993.amebaownd.com</guid></item></channel></rss>